- 5834
- 2026/09/28
- 時価
- 458億円
- PER 予
- 7.51倍
- 2023年以降
- 3.18-11.95倍
(2023-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2023年以降
- 0.67-1.98倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 20.02%
- ROA 予
- 6.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2023年3月31日
- 3億900万
- 2024年3月31日 -16.83%
- 2億5700万
個別
- 2023年3月31日
- 3億900万
- 2024年3月31日 -16.83%
- 2億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/25 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、オペレーティング・リース事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/25 16:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 8 14 のれん償却費 52 52 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 商品(販売用航空機等)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
なお、有形固定資産に準じて償却を行っております。2024/06/25 16:00 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延ヘッジ損益 - 11 のれん 44 - 棚卸資産 100 175
前事業年度(2023年3月31日)及び当事業年度(2024年3月31日)において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/25 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 賃貸資産 1,085 928 のれん 309 257
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.ゼネラルアビエーション事業及びプリンシパルインベストメント事業の固定資産の減損に係る会計上の見積り」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/25 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) プリンシパルインベストメント事業 7,807 7,242 のれん ゼネラルアビエーション事業 309 257
減損の兆候がある場合は、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローを見積もり、減損の認識の要否を判断しております。割引前将来キャッシュ・フローの算定は、その性質上、判断を伴うものであり、重要な見積り・仮定を使用します。見積りの算出に用いた主要な仮定は、主として資産の購入オプションによる行使価格などの事業計画における将来の収益見込額であり、入手可能な情報に基づいた最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件及び経営環境の変化等により将来の事業計画を見直し、割引前将来キャッシュ・フローが変動した場合には、翌連結会計年度以降における減損損失の認識の判定及び認識に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2024/06/25 16:00
のれん
10年間の定額法による償却を行っております。