- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
2025/10/23 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2025/10/23 16:00- #3 事業等のリスク
当社グループとしては業績の平準化を企図し、新規顧客の開拓や納期コントロールに努める方針ではありますが、今後においても3月に偏重した傾向が継続する可能性があります。
(2025年7月期の売上高並びに営業損失)
2025/10/23 16:00- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、2025年4月15日開催の取締役会において、本社移転を決議しております。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当事業年度より、耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費は16,979千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失は同額増加しております。
2025/10/23 16:00- #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、2025年4月15日開催の取締役会において、本社移転を決議しております。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当連結会計年度より、耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費は16,979千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は同額増加しております。
2025/10/23 16:00- #6 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬(役員賞与)
取締役の業績連動報酬(役員賞与)は、取締役に業績へのコミットを動機づける内容とし、取締役会の決議事項として社外取締役及び社外監査役の意見を聴取した上で、前記方針に基づき、予算達成時の達成率を勘案して役位に応じて配分することとしており、営業損失となった場合は、当該役員賞与の支給は行わない方針としております。
c.譲渡制限付株式報酬(非金銭報酬等)
2025/10/23 16:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、既存事業のマッチングプラットフォームの機能強化や、新規プロダクトの開発体制強化など、将来の業容拡大を見据えた投資を継続して実施いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,360,735千円、営業損失は457,988千円、経常損失は428,433千円、親会社株主に帰属する当期純損失は548,214千円となりました。
また、当社グループの事業は、従来、ビジネスマッチング事業の単一事業でありましたが、当連結会計年度において、リサーチサービスを分社化し、株式会社リンカーズOI研究所(以下、「OI研究所」)を連結子会社として設立したことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントを「ビジネスマッチング事業」の単一事業から、探索・マッチングサービスとその他サービスにて構成される「ビジネスマッチング事業」及びOI研究所が提供する「リサーチ事業」の2区分に変更しております。
2025/10/23 16:00