純資産
連結
- 2022年9月30日
- 8億296万
- 2023年9月30日 +112.3%
- 17億474万
- 2024年9月30日 +97.78%
- 33億7169万
個別
- 2022年9月30日
- 2億9749万
- 2023年9月30日 +168.69%
- 7億9934万
- 2024年9月30日 +319.57%
- 33億5385万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2024/12/26 15:31
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によって
おります。なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法によって - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- には、回復可能性を考慮して減損処理を行っております。2024/12/26 15:31
なお、投資先の超過収益力等を評価して取得時の1株当たり純資産額を大きく上回る価格で取得した銘柄について
は、投資後の業績が取得時点の事業計画を大幅に下回り、将来にわたってその状態が継続することが予想される等、取得時に評価した超過収益力等が減少したことにより実質価額が著しく低下した場合には、減損処理を行っておりま - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 財務上の課題2024/12/26 15:31
純資産と負債の適切なバランスを保ちながら、事業収益や金融機関の借入等を通じて事業の成長資金を確保することで既存事業の強化や新規事業創出のための機動的な資金調達を実現することが財務上の課題として認識しております。2024年9月末時点における自己資本比率は66.4%でありますが、引き続き、財務体質の維持・向上を図ってまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比べて112百万円増加し、1,706百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末と比べて133百万円増加し、1,369百万円となりました。これは主に買掛金が18百万円、未払金が119百万円増加したこと等によるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べて20百万円減少し、336百万円となりました。これは主に長期借入金が34百万円減少したこと等によるものであります。2024/12/26 15:31
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べて1,666百万円増加し、3,371百万円となりました。これは主に利益剰余金が502百万円、新株の発行により資本金及び資本剰余金が1,163百万円増加したこと等によるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/12/26 15:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2024/12/26 15:31
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #7 関係会社に関する資産・負債の注記
- (注) 関係会社に対する負債の合計額が、負債及び純資産の総額の100分の5を超えていないため、記載を省略しております。2024/12/26 15:31
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/26 15:31
(注) 1.当社は、2024年4月1日付で普通株式1株につき、3株の割合で株式分割を行っております。2023年9月期の期首に株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 182円14銭 308円53銭 1株当たり当期純利益 34円86銭 52円82銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。