pluszero(5132)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2021年10月31日
- -8057万
- 2022年7月31日
- 9991万
- 2022年10月31日 +27.78%
- 1億2767万
- 2023年1月31日 -65.87%
- 4357万
- 2023年4月30日 +77.58%
- 7738万
- 2023年7月31日 +57.29%
- 1億2171万
- 2023年10月31日 +33.79%
- 1億6284万
- 2024年1月31日 -62.27%
- 6143万
- 2024年4月30日 +130.1%
- 1億4137万
- 2024年7月31日 +56.13%
- 2億2073万
- 2024年10月31日 +13.57%
- 2億5068万
- 2025年1月31日 -49.6%
- 1億2634万
- 2025年4月30日 +129.88%
- 2億9044万
- 2025年7月31日 +35.46%
- 3億9344万
- 2025年10月31日 +31.32%
- 5億1665万
- 2026年1月31日 -75.45%
- 1億2684万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益」に関しては、額・率ともに中長期的な最大化を目標とし、短期的にはAEIへの投資計画に合わせて柔軟に対応2026/01/26 15:30
(3) 経営環境及び戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(2024年11月1日から2025年10月31日まで)において、当社の所属する業界においては、AI等の最新技術への関心が益々高まっており、製造業顧客及び情報通信業顧客向けのソリューションの提供を中心にプロジェクト型の契約単価等が堅調に増加した結果、売上は順調に増加いたしました。また、業務提携先に対する「仮想人材派遣」に関連する技術情報の提供やライセンスの供与、関連事業・サービスの立上支援、API化したAEI基礎技術の提供等のサービス型の役務提供を実施しており、研究開発の商用化を順次図っております。2026/01/26 15:30
以上の結果、当事業年度の売上高は1,546,369千円(前年同期比+26.9%)、営業利益は516,654千円(前年同期比+106.1%)、経常利益は519,565千円(前年同期比+106.9%)、当期純利益は366,545千円(前年同期比+138.2%)となりました。なお、当社の事業セグメントはソリューション提供事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
②財政状況