純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年10月31日
- 2639万
- 2020年10月31日 +684.28%
- 2億698万
- 2021年10月31日 -38.27%
- 1億2776万
- 2022年7月31日 +87.57%
- 2億3965万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積によっております。2022/10/20 13:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、時価純資産法より算定した価格を勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 株式会社automateが当社を吸収合併した場合と比較した当社の個別貸借対照表及び個別損益計算書に及ぼす影響額は以下のとおりです。2022/10/20 13:00
(注)税引前当期純利益には、抱合せ株式消滅差益131,146千円が含まれております。流動資産 ― 千円 負債合計 ― 千円 純資産 ― 千円
当事業年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動負債は123,264千円となり、前事業年度末に比べ30,415千円増加いたしました。これは主に、事業規模拡大に伴うエンジニアの採用等により人員数が増加したことに伴い、給料手当が増加した結果、未払費用が25,787千円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は、124,677千円となり、前事業年度末に比べ26,814千円増加いたしました。2022/10/20 13:00
(純資産)
当事業年度末における純資産は、127,768千円となり、前期末比に比べて79,217千円減少いたしました。純資産の減少要因は、当期純損失計上に伴う利益剰余金の減少79,217千円よるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/10/20 13:00
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/10/20 13:00
項目 前事業年度(2020年10月31日) 当事業年度(2021年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 206,986 127,768 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 206,986 127,768