有価証券報告書-第27期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「保険金収入」及び「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「保険金収入」に表示していた1百万円及び「固定資産売却益」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、総額表示していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」は、借入期間が短く、かつ、回転が速い項目であるため当事業年度より「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」に表示していた2,000百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」2,000百万円として組み替えております。
(有価証券明細表)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「保険金収入」及び「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「保険金収入」に表示していた1百万円及び「固定資産売却益」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、総額表示していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」は、借入期間が短く、かつ、回転が速い項目であるため当事業年度より「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」に表示していた2,000百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」2,000百万円として組み替えております。
(有価証券明細表)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。