半期報告書-第13期(2024/09/01-2025/08/31)
(収益認識関係)
当社はデジタルプラットフォーム事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。
前中間会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
(単位:千円)
(注)当社の営むデジタルプラットフォーム事業は、ミッションクリティカル業務へのAI導入支援のため、基盤システムとなるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
当中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
(注)当社の営むデジタルプラットフォーム事業は、ミッションクリティカル業務へのAI導入支援のため、基盤システムとなるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
当社はデジタルプラットフォーム事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。
前中間会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
(単位:千円)
| デジタルプラットフォーム事業 | |
| トランスフォーメーション領域 | 1,071,335 |
| オペレーション領域 | 353,336 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,424,672 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,424,672 |
(注)当社の営むデジタルプラットフォーム事業は、ミッションクリティカル業務へのAI導入支援のため、基盤システムとなるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
| 収益構造 | 提供サービス | |
| トランスフォーメーション領域 | フロー型(都度契約) | 顧客ニーズに対応したABEJA Platformの導入支援とその周 辺サービスを提供しており、 仕組みづくり・構築フェーズ に位置づけられます。 |
| オペレーション領域 | ストック型(継続収入) | ABEJA Platform上で人とAIの 協調による運用を行う運用フェーズに位置づけられます。 |
当中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
| デジタルプラットフォーム事業 | |
| トランスフォーメーション領域 | 1,420,407 |
| オペレーション領域 | 387,543 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,807,951 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,807,951 |
(注)当社の営むデジタルプラットフォーム事業は、ミッションクリティカル業務へのAI導入支援のため、基盤システムとなるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
| 収益構造 | 提供サービス | |
| トランスフォーメーション領域 | フロー型(都度契約) | 顧客ニーズに対応したABEJA Platformの導入支援とその周 辺サービスを提供しており、 仕組みづくり・構築フェーズ に位置づけられます。 |
| オペレーション領域 | ストック型(継続収入) | ABEJA Platform上で人とAIの 協調による運用を行う運用フェーズに位置づけられます。 |