半期報告書-第14期(2025/09/01-2026/08/31)
(収益認識関係)
当社はエンタープライズプラットフォーム事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。
前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
(注)当社の営むエンタープライズプラットフォーム事業は、顧客のAI活用を実運用として成立させ、継続的な高度化を実現する事業であり、基盤システムであるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
(単位:千円)
(注)1.当社の営むエンタープライズプラットフォーム事業は、顧客のAI活用を実運用として成立させ、継続的な高度化を実現する事業であり、基盤システムであるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
(注)2.当中間会計期間に係る収益の分解情報については、報告セグメント名称の変更等を踏まえ、収益の分解情報に付した事業名称及び説明内容を変更しております。当該変更は名称のみの変更であり、収益認識の方法、収益の分解区分及び金額に与える影響はありません。なお、前中間会計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても、変更後の名称及び記載内容に基づいて記載しております。
当社はエンタープライズプラットフォーム事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。
前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
| エンタープライズプラットフォーム事業 | |
| トランスフォーメーション領域 | 1,420,407 |
| オペレーション領域 | 387,543 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,807,951 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,807,951 |
(注)当社の営むエンタープライズプラットフォーム事業は、顧客のAI活用を実運用として成立させ、継続的な高度化を実現する事業であり、基盤システムであるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
| 収益構造 | 提供サービス | |
| トランスフォーメーション領域 | フロー型(都度契約) | 個別顧客のニーズに対応したABEJA Platformの導入支援とその周 辺サービスを提供しており、 仕組みづくり・構築フェーズ に位置づけられます。 |
| オペレーション領域 | ストック型(継続収入) | 個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの 協調による運用を行う運用フェーズに位置づけられます。 |
当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
(単位:千円)
| エンタープライズプラットフォーム事業 | |
| トランスフォーメーション領域 | 1,827,319 |
| オペレーション領域 | 523,859 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,351,178 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,351,178 |
(注)1.当社の営むエンタープライズプラットフォーム事業は、顧客のAI活用を実運用として成立させ、継続的な高度化を実現する事業であり、基盤システムであるABEJA Platformの開発・導入・運用を行っております。主たる領域として以下のとおり分類できます。
| 収益構造 | 提供サービス | |
| トランスフォーメーション領域 | フロー型(都度契約) | 個別顧客のニーズに対応したABEJA Platformの導入支援とその周 辺サービスを提供しており、 仕組みづくり・構築フェーズ に位置づけられます。 |
| オペレーション領域 | ストック型(継続収入) | 個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの 協調による運用を行う運用フェーズに位置づけられます。 |
(注)2.当中間会計期間に係る収益の分解情報については、報告セグメント名称の変更等を踏まえ、収益の分解情報に付した事業名称及び説明内容を変更しております。当該変更は名称のみの変更であり、収益認識の方法、収益の分解区分及び金額に与える影響はありません。なお、前中間会計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても、変更後の名称及び記載内容に基づいて記載しております。