仕掛販売用不動産
連結
- 2020年11月30日
- 28億1478万
- 2021年11月30日 +20.96%
- 34億482万
- 2022年8月31日 +31.8%
- 44億8771万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は25,916,509千円となり、前連結会計年度末に比べ4,097,725千円増加致しました。2022/12/02 15:00
流動資産は、前連結会計年度末と比較して4,041,873千円増加し、22,813,133千円となりました。これは主に、販売用不動産が3,693,393千円、仕掛販売用不動産が590,046千円、未成工事支出金が200,142千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比較して55,853千円増加し、3,103,376千円となりました。これは主に、のれんが176,184千円減少した一方で、有形固定資産が90,967千円、投資その他の資産が102,779千円増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2022/12/02 15:00
a 販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/12/02 15:00
※1 流動資産に計上している仕掛販売用不動産及び未成工事支出金の概要は、次のとおりであります。
(1)仕掛販売用不動産 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローは企業結合時の事業計画を基礎としておりますが、事業計画策定上の仮定については、将来の経営環境の変動等により見直しが必要となります。企業結合時に見込んだ超過収益力が減少した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/12/02 15:00
2 販売用不動産及び仕掛販売用不動産
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額