property technologies(5527)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年11月30日
- 28億1478万
- 2021年11月30日 +20.96%
- 34億482万
- 2022年11月30日 +38.57%
- 47億1817万
- 2023年11月30日 -17.77%
- 38億7992万
- 2024年11月30日 +33.64%
- 51億8493万
- 2025年11月30日 +3.76%
- 53億8002万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2026/02/25 10:00
a 販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/02/25 10:00
上記のほか、連結子会社株式(連結相殺消去前帳簿価額6,280,129千円)を担保に供しております。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 販売用不動産 14,880,363 〃 23,048,898 〃 仕掛販売用不動産 2,811,073 〃 4,508,797 〃 建物及び構築物 147,154 〃 139,418 〃
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/02/25 10:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 23,762,725 28,576,359 仕掛販売用不動産 5,184,937 5,380,023
販売用不動産について、正味売却価額が帳簿価額を下回った場合には、帳簿価額を正味売却価額まで減額し連結貸借対照表価額としております。また、仕掛販売用不動産について、正味売却価額が帳簿価額に完成までの追加コスト見込額を加算した金額を下回った場合には、帳簿価額を正味売却価額から追加コスト見込額を控除した金額まで減額し連結貸借対照表価額としております。