- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2025/04/14 15:57- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/04/14 15:57 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
有限会社サンコーベース
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/04/14 15:57 - #4 事業等のリスク
② 個人情報等の管理について
当社グループは、事業活動を通じてお客様や取引先等の個人情報等を取得しており、また、重要な経営情報等の内部情報を保有しております。中古住宅再生におけるお客様の個人情報とは、不動産売買契約の締結や売買代金の決済、引渡のために必要な情報で、ご本人確認としてお客様の身分証明書等を確認させていただきます。戸建住宅では、身分証明書等の他に、お客様の資産や資金計画に関する情報もご提供いただきます。情報管理につきましては、個人情報管理規程及び情報管理規程を制定、運用して、社員教育の徹底をはかっております。また、管理体制やシステムのセキュリティ対策の強化にも努めております。しかしながら、万が一、当社グループが保有する個人情報等が、何等かの理由で社外に漏洩してしまった場合には当社グループの信用が失墜し、また、損害賠償による損失が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 特定人物への依存について
2025/04/14 15:57- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 関係会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
ただし、営業投資有価証券についての詳細は「(8) その他連結財務諸表作成のための重要な事
項」に記載しております。
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
a 販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
なお、賃貸中の販売用不動産については有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
b 原材料
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c 貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/04/14 15:57 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円)
2025/04/14 15:57- #7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 売掛金及び完成工事未収入金のうち顧客との契約から生じた債権の金額並びに未成工事受入金及び流動負債その他のうち契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2025/04/14 15:57- #8 固定資産受贈益の注記(連結)
※5 固定資産受贈益の内容は、次のとおりであります。
2025/04/14 15:57- #9 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/04/14 15:57- #10 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/04/14 15:57- #11 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/04/14 15:57- #12 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2025/04/14 15:57- #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/04/14 15:57 - #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年11月30日) | 当連結会計年度(2024年11月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 475,241 | 千円 | 532,446 | 千円 |
| 計 | 475,241 | 千円 | 532,446 | 千円 |
2025/04/14 15:57- #15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/04/14 15:57- #16 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸
資産評価損が売上原価に含まれております。
| 前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) | 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) |
| 棚卸資産評価損 | 50,074 | 千円 | 51,857 | 千円 |
2025/04/14 15:57- #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2025/04/14 15:57- #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は40,791,956千円となり、前連結会計年度末に比べ2,716,913千円増加致しました。これは主に、販売用不動産が481,054千円、仕掛販売用不動産が1,305,016千円、営業投資有価証券が2,301,980千円増加した一方で、現金及び預金が801,958千円、のれんが176,184千円、未成工事支出金が100,196千円減少したことによるものであります。
2025/04/14 15:57- #19 財務制限条項に関する注記(連結)
借対照表(連結)の純資産額を2022年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 営業損益(連結)につき、2期連続して損失とならないこと。
2025/04/14 15:57- #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度期末における負債及び純資産の合計の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2025/04/14 15:57- #21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
2025/04/14 15:57- #22 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産から販売用不動産へ24,262千円を振替えております。
2025/04/14 15:57- #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) | 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 29,410 | 千円 | 33,120 | 千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 29,410 | 〃 | 33,120 | 〃 |
|
| 退職給付に係る負債 | 29,410 | 千円 | 33,120 | 千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 29,410 | 〃 | 33,120 | 〃 |
(3) 退職給付費用
2025/04/14 15:57- #24 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/04/14 15:57- #25 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、子会社を買収した時の超過収益力をのれんとして計上し、効果の及ぶ期間にわたり償却しております。
のれんは減損の兆候があると認められる場合には、当該のれんが帰属する資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識要否を判定します。その結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として計上する必要があります。
将来キャッシュ・フローは企業結合時の事業計画を基礎としておりますが、事業計画策定上の仮定については、将来の経営環境の変動等により見直しが必要となります。企業結合時に見込んだ超過収益力が減少した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2025/04/14 15:57- #26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
2025/04/14 15:57- #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、営業活動に必要な資金を銀行等の金融機関からの借入や社債発行によって調達しており、一時的な余資は安全性の高い預金等の金融資産で運用しております。
なお、デリバティブ取引は利用しておらず、投機的な取引は行わない方針であります。
2025/04/14 15:57- #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2023年11月30日) | 当連結会計年度(2024年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 7,120,436 | 7,477,116 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,100 | 906 |
| (うち新株予約権(千円)) | (1,100) | (906) |
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