純資産
連結
- 2020年6月30日
- 9億4786万
- 2021年6月30日 +37.46%
- 13億291万
- 2022年6月30日 +19.19%
- 15億5293万
- 2022年9月30日 -0.43%
- 15億4629万
個別
- 2020年6月30日
- 7億3188万
- 2021年6月30日 +38.2%
- 10億1147万
- 2022年6月30日 +18.02%
- 11億9376万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ョンの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価2022/12/15 13:00
値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、時価純資産価額法により算定した価格を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 株式の保有状況(連結)
- a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する検証の内容2022/12/15 13:00
当社の取締役会で、保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを行うとともに、定期的に個別銘柄の評価額を確認し、保有に伴うリスク等を精査した上で、毎年、個別の純投資目的以外の株式について、保有目的が適切か、保有株式の評価額の当社純資産に占める割合、取引状況、事業上の関係性や事業戦略上の重要性など総合的に検証し、保有の適否を検証しております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3)当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は、2022年6月30日であります。2022/12/15 13:00
2.発行価格は、時価純資産価額方式により算定された価格であります。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度と比較して99,245千円減少し、640,166千円となりました。これは主に、事業拡大により商品及び原材料の仕入れ増加により買掛金が8,559千円増加した一方で、約定返済により1年内返済予定の長期借入金が1,815千円、利益減少に伴い未払法人税等が74,044千円減少したことによるものであります。2022/12/15 13:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度と比較して、250,020千円増加し、1,552,931千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益351,840千円により利益剰余金が249,052千円増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/15 13:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/12/15 13:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2022/12/15 13:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産額 325.73円 1株当たり当期純利益 102.79円
2.当社は、2022年6月30日開催の当社取締役会の決議に基づき、2022年7月25日付で普通株式1株につき100