- 9340
- 2026/10/01
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 14.22倍
- 2023年以降
- 7.33-17.52倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2023年以降
- 1.03-2.63倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 17.1%
- ROA 予
- 14.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 3356万
- 2026年6月30日 -19.89%
- 2689万
個別
- 2025年6月30日
- 2912万
- 2026年6月30日 -20.67%
- 2310万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~39年
機械装置及び運搬具 2~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/09/24 13:00 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支2026/09/24 13:00
出」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」については、金額的重要性が高まったこと
から、当連結会計年度より独立掲記しております。これに伴い、前連結会計年度の連結財務諸表について - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~10年2026/09/24 13:00