- 5240
- 2026/10/07
- 時価
- 20億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-178.71倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2022年以降
- 1.83-21.61倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
monoAI technology(5240)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 1億8808万
- 2022年12月31日 -43.93%
- 1億545万
- 2023年6月30日 -58.77%
- 4348万
- 2023年12月31日 +63.25%
- 7098万
- 2024年6月30日 -69.54%
- 2162万
- 2024年12月31日 +104.24%
- 4416万
- 2025年6月30日 -15.25%
- 3742万
- 2025年12月31日 +229.46%
- 1億2330万
- 2026年6月30日 -49.27%
- 6254万
個別
- 2021年12月31日
- 1億1747万
- 2022年12月31日 -59.66%
- 4738万
- 2023年12月31日 -22.2%
- 3686万
- 2024年12月31日 -65.81%
- 1260万
- 2025年12月31日 +816.41%
- 1億1549万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/03/26 11:18
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/26 11:18
前連結会計年度(自2024年1月1日至2024年12月31日) 当連結会計年度(自2025年1月1日至2025年12月31日) 賞与引当金繰入額 1,513 677 研究開発費 44,160 123,302 - #3 事業等のリスク
- 5.調達資金の使途について2026/03/26 11:18
当社は、大日本印刷株式会社(DNP)との資本業務提携に伴い、第三者割当増資により新たな資金を調達いたしました。当該調達資金の使途については、主に人件費、採用費及び研究開発費に充当する計画でありますが、当社グループが属するXR業界は事業環境の変化が激しく、その変化に柔軟に対応するため、計画以外の使途に充当する可能性もあります。その場合は速やかに資金使途の変更について開示を行う予定であります。また、当社の計画に沿って調達資金を使用した場合でも、想定した投資効果が得られない可能性があります。このような場合、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
6.資金調達について - #4 研究開発活動
- 当社グループは、「先進技術で、社会の未来を創造する」ことをミッションとし、通信技術とAI技術をコアとしてゲーム産業で培った最新技術をあらゆる産業に展開するため、研究開発活動を行っております。2026/03/26 11:18
研究開発の主体は、XR事業本部、AX事業部、AI推進室、技術開発室、および子会社となります。主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。当連結会計年度におきましては、次なる成長の核となる「XR×AI」基盤の開発に注力し、独自開発のAIエージェント基盤「monoAI Agent」を構築いたしました。また、企業のデジタルツイン活用を支える空間記述の標準化(コモングラウンド)や、低遅延・高応答な次世代音声対話エンジンの開発、Apple Vision Proをはじめとする最新デバイスへの対応、3D Gaussian Splattingを用いた高精度エリア自動生成の検証などを推進してまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は、123,302千円であります。
なお、当社グループはXR事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。