営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年12月31日
- 1億2025万
- 2021年12月31日 -36.94%
- 7582万
- 2022年9月30日 +76.03%
- 1億3348万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5) 季節変動による業績への影響2022/12/13 15:00
当社のサービスであるトラミーは、毎年3月において取引が集中する傾向があります。これにより、会計年度における各四半期の売上高、営業利益等との間に変動があり、今後も同様の傾向が続く可能性があります。当社では今後、比較的季節変動が少ないメディアレーダーのサービスをさらに普及させることに努め、季節的な変動の与える影響を相対的に小さくすることで、全社ベースの売上高の変動を安定させてまいります。
(6) 技術革新への対応について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、顧問弁護士監修のもと、独自の関連法令チェックツールの開発を行い、通常の投稿内容の審査に加えて、関連法令に対する審査が行える体制を整備いたしました。2022/12/13 15:00
これらの結果、当事業年度の売上高は605,424千円(前事業年度比32.8%増)となりました。営業利益は上場
準備に伴う管理体制の強化による人員及び管理費用並びに広告宣伝費の増加から75,829千円(前事業年度比