無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 3億18万
- 2021年12月31日 +20.45%
- 3億6156万
- 2022年9月30日 -3.45%
- 3億4908万
個別
- 2020年12月31日
- 1億6514万
- 2021年12月31日 +42.6%
- 2億3549万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報2022/12/14 15:00
(注)セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の経常利益と一致しております。(単位:千円) 減損損失 2,484 - 2,484 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 117,475 2,420 119,895
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 国内事業における車両運搬具であります。2022/12/14 15:00
・無形固定資産
国内事業におけるソフトウエアであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、将来の課税所得にかかる予測及び仮定に基づき繰延税金資産の回収可能性の判断を行っておりますが、将来における課税所得の予測及び仮定が変更され、繰延税金資産の一部又は全部が回収できないと判断された場合には、繰延税金資産が減額される可能性があり、当社の事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2022/12/14 15:00
②無形固定資産の減損<重要度:要対応 発生頻度:超低頻度>2021年12月期末の無形固定資産は361,561千円となっており、総資産1,502,801千円の24.1%に相当します。
当社グループが保有する無形固定資産に減損の兆候が発生した場合は、将来キャッシュ・フロー等を算定し減損損失を計上する可能性があります。特に、事業承継によって取得した顧客関連資産については、その契約群の継続率が、当初想定したものよりも著しく低下し、想定した将来キャッシュ・フローが見込めない場合、減損損失を計上する可能性があり、その場合には当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/12/14 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/14 15:00
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,233,935千円となり、前連結会計年度末に比べ216,448千円増加いたしました。これは主に売掛金の増加189,488千円、現金及び預金の増加24,847千円等によるものであります。固定資産は473,969千円となり、前連結会計年度末に比べ11,345千円減少いたしました。これは主にソフトウエアが18,902千円減少、顧客関連資産が3,729千円減少し、その他無形固定資産が10,153千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、1,707,904千円となり、前連結会計年度末に比べ205,103千円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~13年2022/12/14 15:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
a.ソフトウエア - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~13年2022/12/14 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウエア