ソフトウエア仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 7457万
- 2021年12月31日 -88.33%
- 870万
個別
- 2020年12月31日
- 7457万
- 2021年12月31日 -88.33%
- 870万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.連結会社以外の者から、本社及び事務所を賃借しております。年間賃借料は、100,058千円であります。2022/12/14 15:00
3.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定の帳簿価額が含まれています。
4.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。委任型・雇用型の執行役員を含む)であり、臨時雇用者数(嘱託社員、パートタイマー社員、パートナー社員)は年間の平均人員を( )に外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア 基幹システム改修フェーズ2のソフトウエア仮勘定からの振替 137,103千円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム改修フェーズ2開発による増加 71,233千円
顧客関連資産 顧客契約の譲受による増加 5,382千円
リース資産 会計ソフトのリースによる増加 10,920千円2022/12/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,017,486千円となり、前連結会計年度末に比べ105,660千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加91,021千円、基幹システムの保守費用の前払に伴う前払費用の増加15,045千円等によるものであります。2022/12/14 15:00
固定資産は485,314千円となり、前連結会計年度末に比べ、57,872千円増加いたしました。これは主に基幹システムの完成に伴うソフトウエアの増加128,584千円、基幹システムの追加開発に係るソフトウエア仮勘定の減少65,870千円、減価償却費計上に伴う顧客関連資産の減少10,068千円によるものであります。
この結果、総資産は、1,502,801千円となり、前連結会計年度末に比べ163,532千円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等の総額は94,411千円であり、セグメントごとの設備投資状況について示すと、以下のとおりであります。2022/12/14 15:00
なお、設備投資額には、有形固定資産のほか、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)への投資を含んでおります。
当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。