営業収益
連結
- 2023年6月30日
- 16億8471万
- 2024年6月30日 +14.14%
- 19億2299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)2024/08/14 15:46
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の経常利益と一致しております。(単位:千円) 国内事業 海外事業 合計(注) 営業収益 保険代理店事業 1,555,322 129,392 1,684,714 顧客との契約から生じる収益 1,555,322 129,392 1,684,714 外部顧客への営業収益 1,555,322 129,392 1,684,714 セグメント間の内部営業収益又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内事業においては、愛媛支社、東京東支店、そして大阪支店を中心に事業承継の取り組みが順調に推移し、合流前の保険募集人が取り扱っていた保険契約を譲り受けたことにより、損害保険の売上が順調に推移いたしました。生命保険においては、提案スキル向上を目的とする人財育成の強化を通じて、法人契約を中心として生命保険の売上が拡大しました。2024/08/14 15:46
この結果、同事業の当中間連結会計期間における営業収益は1,731,856千円(前年同期比11.4%増)、セグメント利益は44,336千円(前年同期は2,239千円の損失)となりました。
② 海外事業 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間より、新たに株式を取得したファイナンシャル・ジャパン株式会社を連結の範囲に含めております。2024/08/14 15:46
なお、当該連結の範囲の変更は、当中間連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められ、連結貸借対照表における総資産合計及び負債合計の増加並びに連結損益計算書の営業収益等が今後増加すると考えられます。
また、2024年4月30日をみなし取得日としており、かつ、中間連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当中間連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。