- 5246
- 2026/09/25
- 時価
- 235億円
- PER
- -倍
- 2023年以降
- -倍
(2023-2025年) - PBR
- 6.69倍
- 2023年以降
- 3.4-34.4倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年8月31日
- -5億3077万
- 2023年8月31日
- -4億845万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算方法の変更)2023/10/12 15:00
従来、税金費用については、年度決算と同様の方法により計算しておりましたが、当社及び連結子会社の四半期決算業務の一層の効率化を図るため、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/10/12 15:00
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは、当第3四半期連結累計期間も引き続き国内における主力プロダクトの拡大期と位置付け、IoT時代の究極のパーソナライゼーションの実現を目指し、事業を展開してまいりました。2023/10/12 15:00
当第3四半期連結累計期間における売上高は1,315,072千円(前年同期比4.6%増)、EBITDA(注)は△211,907千円(前年同期はEBITDA △441,762千円)、営業損失は375,716千円(前年同期は営業損失446,200千円)、経常損失は408,135千円(前年同期は経常損失458,158千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は374,619千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失436,011千円)となりました。
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+株式報酬費用 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/12 15:00
(注)1 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり四半期純損失(△)であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日至 2022年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 13,281,300 20,790,091 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2 当社は、2022年10月13日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。