- 5246
- 2026/10/19
- 時価
- 327億円
- PER 予
- 109倍
- 2023年以降
- -倍
(2023-2025年) - PBR
- 8.99倍
- 2023年以降
- 3.4-34.4倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.25%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年11月30日
- 18,000
- 2024年11月30日 +999.99%
- 29万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは222,732千円の増加となりました。主な要因は、税金等調整前当期純損失27,239千円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失368,889千円)、減価償却費150,588千円、のれん償却額53,720千円、株式報酬費用80,957千円などの非資金損益項目の計上、売上債権の減少46,078千円、未払金の増加53,856千円、法人税等の支払額127,980千円などであります。2025/04/04 16:15
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは837,780千円の減少となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出238,616千円、無形固定資産の取得による支出298,360千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出362,221千円などであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「法人等の還付額」0千円、「法人税等の支払額」△1,600千円は、「法人税等の支払額」△1,599千円として組み替えております。2025/04/04 16:15
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「敷金及び保証金の差入による支出」△28,800千円、「敷金及び保証金の回収による収入」10,301千円、「その他」6千円は、「その他」△18,492千円として組み替えております。