訂正有価証券報告書-第11期(2023/12/01-2024/11/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資その他の資産の「差入保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産に表示していた「差入保証金」43,040千円、「その他」10千円は、「その他」43,050千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました流動負債の「未払消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「未払消費税等」16,114千円、「その他」12,523千円は、「その他」28,638千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「利息費用」、「有形固定資産除却損」、「未収入金の増減額(△は増加)」、「前払費用の増減額(△は増加)」、「前渡金の増減額(△は増加)」、「未収消費税等の増減額(△は増加)」、「預け金の増減額(△は増加)」、「前受金の増減額(△は減少)」、「預り金の増減額(△は減少)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「利息費用」15千円、「有形固定資産除却損」354千円、「未収入金の増減額(△は増加)」△4,531千円、「前払費用の増減額(△は増加)」899千円、「前渡金の増減額(△は増加)」14,735千円、「未収消費税等の増減額(△は増加)」2,993千円、「預け金の増減額(△は増加)」149千円、「前受金の増減額(△は減少)」△16,521千円、「預り金の増減額(△は減少)」2,498千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」△214千円、「その他」△1,756千円は、「その他」△1,378千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「法人税等の還付額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「法人税等の支払額」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「法人等の還付額」0千円、「法人税等の支払額」△1,600千円は、「法人税等の支払額」△1,599千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「敷金及び保証金の差入による支出」△28,800千円、「敷金及び保証金の回収による収入」10,301千円、「その他」6千円は、「その他」△18,492千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資その他の資産の「差入保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産に表示していた「差入保証金」43,040千円、「その他」10千円は、「その他」43,050千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました流動負債の「未払消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「未払消費税等」16,114千円、「その他」12,523千円は、「その他」28,638千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「利息費用」、「有形固定資産除却損」、「未収入金の増減額(△は増加)」、「前払費用の増減額(△は増加)」、「前渡金の増減額(△は増加)」、「未収消費税等の増減額(△は増加)」、「預け金の増減額(△は増加)」、「前受金の増減額(△は減少)」、「預り金の増減額(△は減少)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「利息費用」15千円、「有形固定資産除却損」354千円、「未収入金の増減額(△は増加)」△4,531千円、「前払費用の増減額(△は増加)」899千円、「前渡金の増減額(△は増加)」14,735千円、「未収消費税等の増減額(△は増加)」2,993千円、「預け金の増減額(△は増加)」149千円、「前受金の増減額(△は減少)」△16,521千円、「預り金の増減額(△は減少)」2,498千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」△214千円、「その他」△1,756千円は、「その他」△1,378千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「法人税等の還付額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「法人税等の支払額」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「法人等の還付額」0千円、「法人税等の支払額」△1,600千円は、「法人税等の支払額」△1,599千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「敷金及び保証金の差入による支出」△28,800千円、「敷金及び保証金の回収による収入」10,301千円、「その他」6千円は、「その他」△18,492千円として組み替えております。