純資産
連結
- 2020年12月31日
- 13億940万
- 2021年12月31日 +25.49%
- 16億4321万
- 2022年12月31日 +74.86%
- 28億7340万
個別
- 2020年12月31日
- 13億5180万
- 2021年12月31日 +19.6%
- 16億1680万
- 2022年12月31日 +74.29%
- 28億1797万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/31 15:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は1,526,512千円(前連結会計年度末比48,302千円の増加)となりました。これは、主に上場関連費用やシステム開発により未払金が98,102千円増加したこと、及び当期の所得に対する未払法人税等が84,441千円増加したことによるものであります。2023/03/31 15:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,873,409千円(前連結会計年度末比1,230,192千円の増加)となりました。これは、主に公募増資により761,760千円の資金調達を行い、資本金及び資本剰余金が増加したこと、及び当期純利益の計上により利益剰余金が392,855千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/31 15:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/31 15:33
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/31 15:33
前連結会計年度末(2021年12月31日) 当連結会計年度末(2022年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,643,217 2,873,409 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,643,217 2,873,409