ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 1億5687万
- 2022年12月31日 -7.57%
- 1億4499万
個別
- 2021年12月31日
- 1億5687万
- 2022年12月31日 -7.57%
- 1億4499万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/31 15:33
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウエアについては社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/03/31 15:33
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 56,706 65,892 計 56,706 65,892
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/31 15:33
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア エグゼクティブ・コーチングにおけるアセスメントシステム開発 31,776千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/31 15:33
当社グループは、コーチング事業の単一セグメントであり、各社が保有している固定資産は、各社が展開するサービス全体の向上に寄与しており、各サービスに配分すべき性質を有しておりません。従って、各拠点(親会社、各子会社)を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 工具、器具及び備品 464 ソフトウエア 704 合計 9,016
前連結会計年度において、上海拠点の業績が当初計画を下回る状況が継続していることから、当該拠点に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,016千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/03/31 15:33
なお、自社利用ソフトウエアについては社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準