ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 1億8034万
- 2025年12月31日 -11.65%
- 1億5934万
個別
- 2024年12月31日
- 1億8034万
- 2025年12月31日 -11.65%
- 1億5934万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/04/02 15:58
なお、自社利用ソフトウエアについては社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/04/02 15:58
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 173,143 199,484 計 173,143 199,484
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/04/02 15:58
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア AIコーチング「Amit」追加機能向上 14,550 千円 ソフトウエア AIアセッサー 27,600 千円 ソフトウエア仮勘定 次世代コーチングプラットフォーム 94,350 千円 ソフトウエア仮勘定 AIコーチング「Amit」の内製化 54,487 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/04/02 15:58
投資活動の結果203,119千円の支出(前連結会計年度は206,885千円の支出)となりました。これは主に、サービス提供のためのソフトウエア開発等に伴う無形固定資産取得による支出によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2026/04/02 15:58
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた188,839千円は、「ソフトウエア仮勘定」188,767千円、「その他」72千円として組み替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、自社利用ソフトウエアについては社内の利用可能期間(5年)に基づいております。2026/04/02 15:58
3.引当金の計上基準