BTM(5247)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 41億5400万
- 2025年3月31日 +22.77%
- 50億9979万
- 2025年6月30日 -73.58%
- 13億4761万
- 2025年9月30日 +110%
- 28億2997万
- 2025年12月31日 +54.98%
- 43億8604万
- 2026年3月31日 +37.6%
- 60億3500万
個別
- 2022年3月31日
- 30億4165万
- 2022年9月30日 -44.28%
- 16億9482万
- 2022年12月31日 +53.28%
- 25億9778万
- 2023年3月31日 +36.6%
- 35億4853万
- 2023年6月30日 -72.92%
- 9億6103万
- 2023年9月30日 +100.85%
- 19億3027万
- 2023年12月31日 +54.8%
- 29億8814万
- 2024年3月31日 +39.04%
- 41億5459万
- 2024年6月30日 -70.53%
- 12億2443万
- 2024年9月30日 +103.08%
- 24億8655万
- 2024年12月31日 +52.05%
- 37億8076万
- 2025年3月31日 +34.77%
- 50億9519万
- 2026年3月31日 +15.66%
- 58億9300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 11:10
(注)1.当連結会計年度の期末より連結財務諸表を作成しているため、中間連結会計期間については記載しておりませ(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) - 5,099,797 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) - 86,986
ん。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 11:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/30 11:10
外部顧客売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/30 11:10
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 5,099,797
「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/30 11:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 監査報酬(連結)
- d.監査報酬の決定方針2025/06/30 11:10
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針としましては、監査公認会計士等の監査計画、監査内容、当社の売上高等の事業規模を勘案し、監査公認会計士等と協議のうえ、決定しております。
e.監査役会が会計監査人の報酬等に同意した理由 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/30 11:10
当社グループが経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、中期経営計画で策定した売上高、売上総利益、営業利益、売上総利益率及び営業利益成長率であります。計画と実績を常にモニタリングしながら進捗状況の把握及び改善を適時に行うことで企業価値の最大化を図ってまいります。
また、売上成長の源泉となる外部協力企業の営業担当等のアカウント数、ITエンジニアリングサービスの顧客企業との平均取引継続期間を経営指標としております。当社グループは同業他社(外部協力企業)から案件及びエンジニア情報の紹介を受けておりますが、営業担当の手数から一定数が未消化となっております。成約案件数の増加、良質な案件及びエンジニア情報の流入を増加させるため、外部協力企業の営業担当等のアカウント数を経営指標としております。なお、一般的な指標であるエンジニアの人数とは異なり、当社グループでは、反応が早い、エンジニアの情報が常に更新されているなどの利点から外部協力企業の営業担当を主なアカウント先として管理しております。また、取引数が増加する中でも、きめ細かなサービス提供を継続していくため、ITエンジニアリングサービスにおける顧客企業との平均取引継続期間(顧客企業と取引が継続する月数の平均)をモニタリングしております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑥ 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/30 11:10
経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」に記載のとおり、主な経営指標として売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、営業利益成長率、外部協力企業の営業担当等のアカウント数、ITエンジニアリングサービスの顧客企業との平均取引継続期間を重視しております。
各指標の推移は以下のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 11:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2025/06/30 11:10
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 17,047千円 営業取引以外の取引による取引高 - 1,630 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 11:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。