純資産
連結
- 2019年12月31日
- 10億2048万
- 2020年12月31日 +62.73%
- 16億6065万
- 2021年12月31日 +121.33%
- 36億7544万
- 2022年9月30日 -32.51%
- 24億8061万
個別
- 2019年12月31日
- 13億2369万
- 2020年12月31日 +52.01%
- 20億1211万
- 2021年12月31日 +92.87%
- 38億8068万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は581,721千円(同62,374千円減)となりました。これは主に、短期リース債務への振替等によりリース債務が45,908千円減少したこと等によるものであります。2022/12/12 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は3,675,449千円(同2,014,795千円増)となりました。これは主に、新株発行による4,312,571千円増加、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が2,209,555千円減少したこと等によるものであります。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/12 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2022/12/12 15:00
3.単元株制度の採用前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 △4,335.73円 △7,344.63円 1株当たり当期純損失(△) △1,419.52円 △1,585.48円
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。2022/12/12 15:00
2.1株当たり純資産については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して計算しております。
3.当社は、2022年9月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失を算定しております。