- 9342
- 2026/08/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 15.36倍
- 2023年以降
- 赤字-41.01倍
(2023-2025年) - PBR
- 3.67倍
- 2023年以降
- 3.54-22.92倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.86%
- ROA 予
- 16.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/04 10:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が10,755千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の利用によるも前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 971千円 560千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2023/01/04 10:04
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成しております。繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損損失の判定に使用する事業計画については「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」に記載したとおり、今後も継続し業績が拡大するとの仮定のもと作成しております。ただし、景気の動向や事業環境の変動等により当初見込んでいた収益が得られなかった場合、実際の結果は見積りと異なる場合があります。
財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2023/01/04 10:04
現在、新型コロナウイルスの感染拡大により国内外における経済の減速・停滞が懸念され、その収束時期や収束後の消費動向を見通すことは困難でありますが、取引先や外部の情報等から、一定期間にわたり当感染症の影響が継続するという仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/01/04 10:04
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額