- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(資産除去債務の見積りの変更)
当社は、2020年4月22日開催の取締役会決議に伴い、2020年8月に新社屋建設用地を購入し、新社屋建物の設計作業に入りました。これにより、福井本店事務所賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、新社屋への移転時期についての新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関する見積りの変更を行っております。見積りの変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/12/14 15:00- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、2020年4月22日開催の取締役会決議に伴い、2020年8月に新社屋建設用地を購入し、新社屋建物の設計作業に入りました。これにより、福井本店事務所賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、新社屋への移転時期についての新たな情報入手に伴い、原状回復費用に関する見積りの変更を行っております。
見積りの変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/12/14 15:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
この結果、当事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/12/14 15:00- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
この結果、当連結会計年度の売上高、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の期首残高への影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/12/14 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、8,811百万円(前年同期比140.3%)となりました。
主な要因は、ライブ配信事業の「ふわっち」の配信ユニークユーザー数及び視聴ユニークユーザー数増大のための広告宣伝費及び販売促進費が増加したこと、及び売上高増加に伴い決済手数料及びポイント引当金繰入が増加したことによるものです。この結果、営業損失は△261百万円(前年同期は57百万円の営業利益)となりました。
(営業外損益、経常損失)
2022/12/14 15:00