ダイワ通信(7116)の支払手形及び買掛金の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 7630万
- 2022年9月30日 +135.9%
- 1億8001万
- 2022年12月31日 -25.56%
- 1億3400万
- 2023年3月31日 +50.09%
- 2億112万
- 2023年6月30日 -5.24%
- 1億9059万
- 2023年9月30日 -31.57%
- 1億3042万
- 2023年12月31日 +10.16%
- 1億4367万
- 2024年3月31日 +96.97%
- 2億8300万
- 2024年6月30日 -55.17%
- 1億2687万
- 2024年9月30日 +28.96%
- 1億6361万
- 2025年3月31日 +44.11%
- 2億3578万
- 2025年6月30日 -52.46%
- 1億1208万
- 2025年9月30日 +31.02%
- 1億4685万
- 2025年12月31日 +15.48%
- 1億6959万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末比1,310百万円増の5,318百万円となりました。これは主に、売掛金の増加6百万円、商品及び製品の増加169百万円、建設仮勘定の増加865百万円、繰延税金資産の増加126百万円に対して、現金及び預金の減少26百万円、敷金及び保証金の減少5百万円などによるものです。2025/09/16 11:56
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末比1,514百万円増の3,051百万円となりました。これは主に、短期借入金の増加929百万円、未払金の増加224百万円、特別調査費用等引当金の増加390百万円に対して、支払手形及び買掛金の減少47百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少71百万円などによるものです。
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末比204百万円減の2,267百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失163百万円による利益剰余金の減少及び剰余金の配当40百万円によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による貸倒懸念の早期把握を図っております。長期未収入金は特別調査委員会において不適切と認定した経費について、当社が返還を求めるもので、返還請求先の信用リスクに晒されております。2025/09/16 11:56
投資有価証券は主に地方債であり、発行体の信用リスクに晒されておりますが、定期的に発行自治体の財務状況等を監視し、そのリスク状況を勘案して、保有状況を継続的に見直すことで、リスクの軽減を図っております。営業債務である支払手形及び買掛金は1年以内の支払期日であります。未払法人税等は、法人税、住民税(都道府県民税及び市町村民税をいう。)及び事業税の未払額であり、そのほぼ全てが2ヶ月以内に納付期限が到来するものであります。借入金は営業取引に係る資金調達であり、当社グループでは、月次で資金繰計画を作成するなどの方法により資金調達に係る流動性リスクを管理しています。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明