ダイワ通信(7116)の受取手形の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 521万
- 2023年3月31日 -88.59%
- 59万
- 2025年3月31日 +199.5%
- 178万
個別
- 2021年3月31日
- 766万
- 2022年3月31日 -45.94%
- 414万
- 2023年3月31日 -85.63%
- 59万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、「受取手形」、「売掛金」及び「電子記録債権」として連結貸借対照表に計上しております。2025/09/16 11:56
契約負債は主に、顧客との契約条件に基づき商品又は製品の引渡し前に顧客から受け取った前受金であります。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2025/09/16 11:56前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)受取手形割引高 -千円 10,417千円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/09/16 11:56
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による貸倒懸念の早期把握を図っております。長期未収入金は特別調査委員会において不適切と認定した経費について、当社が返還を求めるもので、返還請求先の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は主に地方債であり、発行体の信用リスクに晒されておりますが、定期的に発行自治体の財務状況等を監視し、そのリスク状況を勘案して、保有状況を継続的に見直すことで、リスクの軽減を図っております。営業債務である支払手形及び買掛金は1年以内の支払期日であります。未払法人税等は、法人税、住民税(都道府県民税及び市町村民税をいう。)及び事業税の未払額であり、そのほぼ全てが2ヶ月以内に納付期限が到来するものであります。借入金は営業取引に係る資金調達であり、当社グループでは、月次で資金繰計画を作成するなどの方法により資金調達に係る流動性リスクを管理しています。