- 9341
- 2026/08/31
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 9.65倍
- 2023年以降
- 12-65.22倍
(2023-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2023年以降
- 1.48-8.69倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 19.62%
- ROA 予
- 10.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 10億3073万
- 2022年3月31日 +19.45%
- 12億3120万
- 2022年9月30日 -12.21%
- 10億8089万
個別
- 2021年3月31日
- 10億2082万
- 2022年3月31日 +16.82%
- 11億9250万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 従来の基準と比較した場合の当事業年度の損益への影響はありません。2022/12/14 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 従来の基準と比較した場合の当連結会計年度の損益への影響はありません。2022/12/14 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金及び受取手形」は、当連結会計年度より「売掛金」と表示することとしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/12/14 15:00
当連結会計年度末における流動負債は1,231,200千円となり、前連結会計年度末に比べ200,466千円増加いたしました。これは主に買掛金が23,618千円、未払金が52,296千円、未払法人税等116,399千円増加したことによるものであります。固定負債は95,805千円となり、前連結会計年度末に比べ29,941千円増加いたしました。これは主に長期借入金が6,483千円増加した一方で、リース債務が5,598千円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は、1,327,006千円となり、前連結会計年度末に比べ230,408千円増加いたしました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式会社TORINO2022/12/14 15:00
流動資産 31,050千円 固定資産 434千円 流動負債 △23,854千円 固定負債 △16千円