のれん
連結
- 2021年1月31日
- 5747万
- 2022年1月31日 -5.45%
- 5433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/01/18 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/01/18 15:00
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 連結子会社の適用税率差異 1.7% 3.5% のれん償却額 3.2% 1.5% その他 4.2% △0.0% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) のれん2023/01/18 15:00
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しています。資産性については、子会社の業績及び事業計画等をもとに検討し、判断していますが、将来において経営環境の悪化等により収益が当初の想定を下回る場合は、のれんの減損処理を行う可能性があります。
また、新型コロナウイルス感染症による影響等の不確実性については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」の(追加情報)に記載しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/01/18 15:00
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/01/18 15:00
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間で均等償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2023/01/18 15:00
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額