仕掛品
連結
- 2022年1月31日
- 4398万
- 2023年1月31日 +36.55%
- 6006万
個別
- 2023年1月31日
- 300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2023/04/27 10:13
仕掛品
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ99,437千円増加し、160,888千円(前連結会計年度比261.82%)となりました。2023/04/27 10:13
当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ6,621千円減少し、74,638千円(前連結会計年度比91.85%)となりました。これについては主に、第1四半期において顧客の民事再生手続開始申立により、発生していた売上債権に対して貸倒引当金繰入額27,500千円、当該顧客の受注案件に対して開発を行っていた仕掛品の金額について棚卸資産評価損を15,954千円を計上したためであります。
④ キャッシュ・フローの分析 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/04/27 10:13