有価証券報告書-第1期(2022/10/01-2023/09/30)
指標及び目標
当社グループでは、社内で意思決定に関わる従業員の多様性向上のために、管理職に占める女性労働者の割合を増やすことが重要であると考え、その割合について、労働者に占める女性の割合と同水準にすることを目標として取り組んでまいります。
また、男性従業員が育児休業を取得することで、男性従業員の育児参加だけでなく、その配偶者の育児負担を軽減し、配偶者のキャリア形成を支援することができるものと考え、男性従業員向けに育児休業制度の啓蒙活動を継続し、男性労働者の育児休業取得率の政府目標を達成することを目指してまいります。
当社グループでは、社内で意思決定に関わる従業員の多様性向上のために、管理職に占める女性労働者の割合を増やすことが重要であると考え、その割合について、労働者に占める女性の割合と同水準にすることを目標として取り組んでまいります。
| 指標 | 実績(当事業年度) |
| 管理職に占める女性労働者の割合(%) | 0.0 |
| 労働者に占める女性の割合(%) | 23.4 |
| 役員に占める女性役員の割合(%) | 18.2 |
また、男性従業員が育児休業を取得することで、男性従業員の育児参加だけでなく、その配偶者の育児負担を軽減し、配偶者のキャリア形成を支援することができるものと考え、男性従業員向けに育児休業制度の啓蒙活動を継続し、男性労働者の育児休業取得率の政府目標を達成することを目指してまいります。
| 指標 | 実績(当事業年度) |
| 男性労働者の育児休業取得率(%) | 100.0 |
| 女性労働者の育児休業取得率(%) | 100.0 |