- 7120
- 2026/10/16
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 6.23倍
- 2023年以降
- 4.32-12.71倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2023年以降
- 1.28-3.53倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 34.97%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 2億249万
- 2022年3月31日 +6.89%
- 2億1644万
- 2022年12月31日 -74.91%
- 5431万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/03/13 15:00
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 旅費交通費 275,920 310,716 賞与引当金繰入額 119,126 112,653 減価償却費 48,068 62,334
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/13 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 70,044千円 退職給付引当金 395,710
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/13 15:00
当事業年度末における流動負債は3,121,851千円となり、前事業年度末に比べ103,299千円増加いたしました。これは主として、借入金を返済したことにより短期借入金が400,000千円減少、保守サービス事業のメディコム保守に係る契約形態の変更に伴い前受金が50,907千円減少したものの、期末検収大型案件に係る仕入の増加により買掛金が371,788千円増加、決算賞与の計上により未払費用が191,131千円増加、社員増加に伴い賞与引当金が13,949千円増加したことによります。固定負債は1,409,796千円となり、前事業年度末に比べ20,498千円増加いたしました。これは主として、社員増加に伴い退職給付引当金が16,666千円増加したことによります。
結果として、負債合計は4,531,648千円となり、前事業年度末に比べ123,797千円増加いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸部品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 2~20年2023/03/13 15:00