純資産
連結
- 2020年6月30日
- 2億9860万
- 2021年6月30日 +80.08%
- 5億3771万
- 2022年6月30日 +60.43%
- 8億6267万
- 2022年12月31日 +34.04%
- 11億5637万
個別
- 2020年6月30日
- 2億7304万
- 2021年6月30日 +108.36%
- 5億6891万
- 2022年6月30日 +47.39%
- 8億3849万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤ 財務基盤の安定化と株主還元2023/03/16 15:00
当社は純資産の積上げが十分でなく、今後の事業拡大や必要な投資等に備えるために財務基盤の安定性向上が必要であると認識しております。また同時に、株主還元も重要な課題であると認識しております。財務基盤の安定化のための内部留保の充実を勘案しつつ、株主還元との適切なバランスを模索してまいります。
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は1,075,683千円となり、前連結会計年度末に比べ421,766千円増加いたしました。これは主に企業認知度向上やコーポレートブランディングに係る広告宣伝費の計上等により未払金が197,011千円増加したこと及び人員増強に伴う従業員賞与の増加等により未払費用が90,796千円増加したことによるものです。固定負債は166,361千円となり、前連結会計年度末に比べ128,189千円減少いたしました。これは主に長期借入金が122,104千円減少したことによるものです。この結果、負債合計は1,242,045千円となり、前連結会計年度末に比べ293,576千円増加いたしました。2023/03/16 15:00
当連結会計年度末における純資産合計は862,677千円となり、前連結会計年度末に比べ324,965千円増加いたしました。これは利益剰余金が324,965千円増加したことによるものです。
第22期第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、2022年10月14日開催の取締役会決議に基づき、2022年11月7日付で株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行っております。なお、詳細については、連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているので、以下に1株当たり情報に及ぼす影響のみ記載いたします。2023/03/16 15:00
(単元株制度の採用及び譲渡制限規定の廃止、並びに発行可能株式総数の変更)当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産額 141.52円 1株当たり当期純利益 73.60円
当社は、2022年11月22日開催の臨時株主総会決議に基づき、同日付で定款の一部を変更し、普通株式数の単元株式数を100株といたしました。また、同日付で定款の一部を変更し、普通株式の譲渡制限規定を廃止するとともに、発行可能株式総数を16,080,000株に変更しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2023/03/16 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産額 133.76円 1株当たり当期純利益 59.48円
2.当社は、2022年11月7日付で普通株式1株につき30株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算出しております。