営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億1514万
- 2022年6月30日 +59.02%
- 5億115万
- 2022年12月31日 -12%
- 4億4102万
個別
- 2021年6月30日
- 2億6659万
- 2022年6月30日 +43.94%
- 3億8372万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/03/16 15:00
当社グループでは、正社員採用、フリーコンサル、スポットコンサルなどの複合サービスを展開しており、独自のポジショニングをさらに強固なものとしていくため、売上高を重要な経営指標と位置づけ、目標達成に向けて取り組んでおります。また、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図ることも必要であることから、営業利益についても重要な経営指標と位置づけております。これに加え、正社員採用サービスにおいては入社決定数、フリーコンサルサービスにおいてはフリーコンサルタントの稼働人数を各サービスの売上成長を測定する指標として重視しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡大懸念や資源価格高騰等により先行きが不透明な状態が続きましたが、経済社会活動の正常化が進むなかで、持ち直しの動きがみられました。このような環境のなか、当社グループは、企業のDXに向けた取り組みの拡大等による堅調なハイエンド人材の需要を背景に、人材紹介及びスキルシェアともに好調に推移しました。2023/03/16 15:00
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は3,513,146千円(前期比59.5%増)、営業利益は501,150千円(同59.0%増)、経常利益は493,279千円(同60.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は324,965千円(同35.9%増)となりました。なお、当社グループはヒューマンキャピタル事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
第22期第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)