繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 1億31万
- 2023年6月30日 -22.11%
- 7813万
個別
- 2022年6月30日
- 7739万
- 2023年6月30日 -16.98%
- 6425万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/13 16:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 12,291千円 9,587千円 繰延税金負債合計 - △3,262 繰延税金資産の純額 77,399 64,258 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/13 16:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 15,787千円 9,587千円 繰延税金負債合計 - △5,112 繰延税金資産の純額 100,317 78,138 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/02/13 16:21
当連結会計年度末における流動資産は3,349,554千円となり、前連結会計年度末に比べ1,423,059千円増加いたしました。これは主に、新規上場に伴う公募増資及び第三者割当増資等により現金及び預金が1,413,634千円増加したことによるものです。固定資産は148,306千円となり、前連結会計年度末に比べ29,921千円減少いたしました。これは主に、減価償却の進行等により有形固定資産が4,343千円、無形固定資産が3,231千円減少し、繰延税金資産が22,179千円減少したことによるものです。この結果、資産合計は3,497,860千円となり、前連結会計年度末に比べて1,393,138千円増加いたしました。
当連結会計年度末における流動負債は768,495千円となり、前連結会計年度末に比べ307,187千円減少いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が76,338千円減少、未払金が159,245千円減少及び未払法人税等が40,473千円減少したことによるものです。固定負債は74,833千円となり、前連結会計年度末に比べ91,528千円減少いたしました。これは主に、長期借入金が87,434千円減少したことによるものです。この結果、負債合計は843,328千円となり、前連結会計年度末に比べ398,716千円減少いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/02/13 16:21
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額