ノイルイミューン・バイオテック(4893)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2022年9月30日
- 5137万
- 2023年9月30日
- -4億9585万
- 2024年9月30日 -79.97%
- -8億9238万
- 2025年9月30日
- -6億870万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2023年4月24日、当社はリバーセル株式会社と共同研究および事業化を目指す提携を行ったことを発表しました。リバーセルの有するiPS細胞等の多能性幹細胞から免疫細胞を作製する技術と当社の技術を組合せ、次世代型の他家遺伝子改変免疫細胞療法に関する共同研究を開始しております。2023/11/13 16:10
当第3四半期累計期間における事業収益は314,144千円を計上した一方で開発の継続により、営業損失は495,857千円となりました。さらに、グローバルオファリングによる東京証券取引所グロース市場上場(2023年6月28日付)に伴う弁護士報酬等を営業外費用として上場関連費用を343,444千円計上したこと等により経常損失は848,611千円、四半期純損失は850,433千円となりました。
なお、当社は、がん免疫療法創薬事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。