営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年12月31日
- 1億1416万
- 2024年12月31日 +8.18%
- 1億2350万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社の事業においては、クラウドインフラを活用したシステム開発の需要が引き続き旺盛で、クロステクノロジーサービスが全体の売上高を牽引しました。自社サービスである360度評価特化型人事評価サービス「360(さんろくまる)」や学校向け連絡サービス「sigfy(シグフィー)」は、導入件数の拡大、大規模組織での導入進捗による平均単価の向上により、いずれも前年同期を大きく上回る売上高となりました。また、成長投資として取り組んでいる人員拡充は、概ね計画通り進捗しました。2025/02/10 16:00
これらの結果、当中間会計期間の経営成績として、売上高935,783千円(前年同期比7.6%増)、営業利益123,501千円(前年同期比8.2%増)、経常利益124,704千円(前年同期比9.4%増)、中間純利益82,662千円(前年同期比11.1%増)となりました。
なお、当社はDX事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。