- 5252
- 2026/10/09
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 43.37倍
- 2023年以降
- 9.16-47.37倍
(2023-2026年) - PBR
- 3.96倍
- 2023年以降
- 0.96-6.02倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 9.12%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- しかしながら、当社の事業が第三者の知的所有権に抵触し、第三者から当社グループに対し正当な権利主張がなされた場合や法的手続きでそれが認められた場合には、損害賠償義務の負担や、当該知的所有権を継続使用するための負担の発生、又は当社グループ事業の一部もしくは全部の遂行ができなくなる可能性があります。2026/06/24 16:32
(5)繰延税金資産について(可能性 小 影響度 中)
現在の会計基準では、ある一定の状況において、今後実現すると見込まれる税金費用の減少を繰延税金資産として計上することが認められております。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する様々な予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 16:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 2,232千円 4,953千円 繰延税金負債合計 △5,116 △4,157 繰延税金資産の純額 38,767 38,090 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 16:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,953千円 繰延税金負債合計 △4,157 繰延税金資産の純額 40,775 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 16:32
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)財務諸表計上額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 16:32
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額