有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
①サステナビリティに関する指標及び目標
中長期的な温室効果ガス(GHG)の排出削減目標の達成を考慮し、Scope1,2,3についても目標設定等の開示に向けて取り組んでまいります。
(目標値:GHG排出量)
*1 Scope1:企業が自ら排出するGHG排出量
*2 Scope2:購入した電力・熱等の間接的な排出量、空調は地域の電力料金に基づき概算で算出(単位:t-CO2)
当年度以後は当年度と同等としておりますが、2025年3月期は売電(太陽光発電設備の稼働)分を控除
しております。
*3 Scope3:Scope3温室効果ガス排出量については、今後、測定を行ってまいります。
②人的資本に関する指標及び目標
こうした取組みを持続的に発展させていくために、当社では優秀な技術者人材の採用・育成を最重要課題と位置づけ、以下の目標を設定するとともに、その取り組みを進めております。
(目標値:採用・育成)
①サステナビリティに関する指標及び目標
中長期的な温室効果ガス(GHG)の排出削減目標の達成を考慮し、Scope1,2,3についても目標設定等の開示に向けて取り組んでまいります。
(目標値:GHG排出量)
| 2023/3月期(実績) | 2024/3月期 | 2025/3月期 | |
| Scope1 *1 | ― | ― | ― |
| Scope2 *2 | 114.75 | 114.75 | 100.01 |
*1 Scope1:企業が自ら排出するGHG排出量
*2 Scope2:購入した電力・熱等の間接的な排出量、空調は地域の電力料金に基づき概算で算出(単位:t-CO2)
当年度以後は当年度と同等としておりますが、2025年3月期は売電(太陽光発電設備の稼働)分を控除
しております。
*3 Scope3:Scope3温室効果ガス排出量については、今後、測定を行ってまいります。
②人的資本に関する指標及び目標
こうした取組みを持続的に発展させていくために、当社では優秀な技術者人材の採用・育成を最重要課題と位置づけ、以下の目標を設定するとともに、その取り組みを進めております。
(目標値:採用・育成)
| 2024/3月期 | 2025/3月期 | 2026/3月期 | |
| 技術者採用数(名) | 100 | 100 | 100 |
| 技術者採用費用(百万円) | 75 | 50 | 37 |
| 技術者教育費用(百万円) | 15 | 15 | 15 |