営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 2億9294万
- 2025年12月31日 +8.99%
- 3億1929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- その他の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社に対する経営指導料支払額の消去であります。2026/02/13 15:43
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、工芸品販売事業、ドローン事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△233,901千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△235,101千円、その他の調整額1,200千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
その他の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社に対する経営指導料支払額の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。2026/02/13 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、新規駐車場の開設や既存駐車場の料金の見直しにより売上の拡大を図りつつ、収益性の高い物件を厳選して直営駐車場の開設を進めました。特に、直営駐車場においては、駐車スペースがフラットで駐車や乗り降りがしやすいフラップレス駐車場の推進や、料金精算時に硬貨詰まりなどのトラブルが起こらないキャッシュレス決済への対応など、利用者が安心して使える駐車場づくりに努めました。2026/02/13 15:43
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,017,938千円(前年同期比3.0%増)、営業利益は319,290千円(前年同期比9.0%増)、経常利益は307,341千円(前年同期比6.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は244,304千円(前年同期比32.3%増)となりました。
報告セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。