営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億5435万
- 2022年6月30日 +301.4%
- 6億1959万
- 2023年3月31日 -58.05%
- 2億5991万
個別
- 2021年6月30日
- 7484万
- 2022年6月30日 +565.93%
- 4億9843万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価については、広島工場において、製造効率の向上によるコストダウン効果が継続しているほか、高性能ヒートシンクの売上増加に伴う稼働率の大幅上昇により、利益率が向上しております。また、蘇州工場でも受注の増加により稼働率が上昇し、利益率が改善しております。その結果、売上原価は3,274,729千円(前期比17.9%増)となり、売上総利益は2,206,064千円(前期比40.6%増)、売上総利益率は4.2ポイント改善しました。2023/07/14 15:00
(営業利益)
販売費及び一般管理費については、複数の最先端技術を融合させた「クロスエッジ®Technology」の技術開発とシンガポール工場での新素材開発に注力したことで試験研究費が200,880千円(前期比1.4%増)のほか、連結経常利益率に連動した賞与引当金の増加などにより1,586,474千円(前期比12.2%増)となり、営業利益は619,590千円(前期比301.4%増)となりました。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (1)2017年5月25日付当座勘定貸越契約(当事業年度末借入金残高870,000千円)2023/07/14 15:00
① 連結ベースで営業利益が赤字の状態が2期に亘り継続をすること
② 純資産額が、2017年3月期比で75%未満となること