純資産
連結
- 2022年6月30日
- 35億1854万
- 2023年6月30日 +6.28%
- 37億3954万
- 2024年6月30日 +25.37%
- 46億8821万
個別
- 2022年6月30日
- 33億1897万
- 2023年6月30日 +2.69%
- 34億838万
- 2024年6月30日 +31.05%
- 44億6663万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/09/27 14:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて289,313千円増加し、4,821,158千円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が585,190千円の増加、長期借入金が459,524千円の増加であった一方で、電子記録債務が205,978千円の減少、短期借入金が269,399千円の減少、未払金が71,834千円の減少、設備関係支払手形が142,343千円減少したことによるものであります。2024/09/27 14:15
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて948,670千円増加し、4,688,215千円となりました。これは主に、新規上場における一般募集増資及び第三者割当増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ675,710千円増加、為替換算調整勘定が195,807千円の増加であった一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が減少したことによるものであります。この結果、自己資本比率は4.09ポイント増加して49.3%となりました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (1)2022年3月30日付金銭消費貸借契約証書(当事業年度末借入金残高205,000千円)2024/09/27 14:15
① 2022年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2021年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2022年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益に関して2期連続して損失としないこと。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/27 14:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 1株当たり純資産額 573.81円 512.04円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 34.12円 △67.48円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。