- 2962
- 2026/10/16
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 96.81倍
- 2024年以降
- 赤字-3778.33倍
(2024-2026年) - PBR
- 10.98倍
- 2024年以降
- 0.98-11.82倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 3億2935万
- 2024年6月30日
- -3億1863万
個別
- 2023年6月30日
- 1億5450万
- 2024年6月30日
- -1億2970万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- c. 業績連動報酬等(短期インセンティブ)に関する方針2024/09/27 14:15
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上への意識を高めるため、業績指標を反映した金銭報酬(賞与)とし、事業年度の連結経常利益率に応じて算出された額を毎年一定の時期に支給する。
d. 中長期インセンティブ(LTI)に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、企業理念に掲げている「高度なクロスエッジ®Technologyへの継続的なチャレンジによって人びとの喜びの実現の一助となる」という社会的使命のもと、「切る」「削る」「磨く」「メタライズ」「接合」を中心とした複数の先端加工技術を融合させた「クロスエッジ®Technology」の提供により、“いつの時代にも人びとから「次も」期待される存在となる”の実現に向けて取り組んでおります。2024/09/27 14:15
このことから当社グループでは、現在展開している市場での事業規模拡大及び新たな市場への展開を推進し、安定的な収益構造を実現することを中期的な課題としていることから、売上総利益率の向上と経常利益の拡大を経営において重視しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、広告宣伝費(展示会の出展費用他、今後の当社グループの成長のための投資を意図した支出項目が含まれます)や海外出張費、試験研究費等は増加しましたが、経費削減の取り組みにより1,652,850千円(前期比1.4%減)となり、営業損失は476,939千円(前期の営業利益は273,140千円)となりました。2024/09/27 14:15
(経常利益)
営業外損益については、主に為替差益の計上により158,305千円の収益(純額)になったことで、経常損失は318,634千円(前期の経常利益は329,351千円)となりました。