- #1 主要な設備の状況
なお、賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3.本社の建物は、一部を連結会社以外の者へ賃貸している設備であります。
4.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除く。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2026/09/25 10:51- #2 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
2026/09/25 10:51- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) | 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 138千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 451 | 0 |
2026/09/25 10:51- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年6月30日) | 当連結会計年度(2026年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 294,957千円 | 264,359千円 |
| 土地 | 280,132 | 280,132 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2026/09/25 10:51- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フロー生成単位については、連結グループ各社を一つの単位としております。今後使用が見込めない遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。
当社広島工場については、足元の市場環境及び生産状況を精査した結果、当面の稼働低下が見込まれる遊休資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額126,201千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物14,968千円、機械装置及び運搬具111,232千円であります。
TECNISCO(SuZhou)CO.,Ltd.については、継続して営業損失を計上しているため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額46,000千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、機械装置及び運搬具45,330千円、その他669千円であります。
2026/09/25 10:51- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、本社建物の一部を賃貸に供しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,874千円(賃貸収入は営業外収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,126千円(賃貸収入は営業外収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/09/25 10:51- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
機械及び装置 5~7年
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