無形固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 23億1500万
- 2023年6月30日 +15.85%
- 26億8200万
- 2023年12月31日 -4.29%
- 25億6700万
個別
- 2022年6月30日
- 1900万
- 2023年6月30日 +26.32%
- 2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額△109百万円は、セグメント間の消去等△144百万円、全社費用の34百万円であります。2024/03/11 15:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△59百万円は、セグメント間の消去等△103百万円、全社資産43百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産・リゾート事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△6,671百万円は、セグメント間取引消去△6,671百万円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,552百万円は、未実現利益の消去等△390百万円、全社費用の純額△1,162百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額10,155百万円は、セグメント間、その他及び振替高の消去△20,654百万円、各報告セグメント、その他に配分していない全社資産30,809百万円が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(4)減価償却費の調整額△203百万円は、セグメント間の消去等△236百万円、全社費用の33百万円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△204百万円は、セグメント間の消去等△568百万円、全社資産363百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/11 15:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2024/03/11 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/03/11 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 94,953 無形固定資産 2,315 減損損失 657
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 10 ~ 50年
構 築 物 10 ~ 15年
工具、器具及び備品 5 ~ 15年2024/03/11 15:00