流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 12億3627万
- 2022年12月31日 -5.76%
- 11億6509万
個別
- 2021年12月31日
- 10億8722万
- 2022年12月31日 -7.72%
- 10億325万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)継続企業の前提に関する重要事象等2023/03/31 16:19
当社グループは、2014年12月期から8期連続営業損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失を計上するとともに重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当連結会計年度末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は5,979,758千円(前連結会計年度末比2,011,227千円増)となりました。これは主に、Hop2itグループに対する投資仮勘定が1,821,820千円増加したことによるものであります。2023/03/31 16:19
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は1,165,098千円(前連結会計年度末比71,172千円減)となりました。これは主に、noco-noco (thai) Co., Ltd.において買掛金を支払ったことにより支払手形及び買掛金が88,243千円減少したことによるものであります。 - #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2023/03/31 16:19
当社は、2014年12月期から8期連続営業損失を計上し、当事業年度においても重要な営業損失を計上するとともに重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当事業年度末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社は、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善 - #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2023/03/31 16:19
当社グループは、2014年12月期から8期連続営業損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失を計上するとともに重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当連結会計年度末の流動負債が流動資産を超過している状況にあることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
① 収益構造の改善 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2022年12月31日現在)2023/03/31 16:19
(4)会社分割の方法資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 3,822千円 流動負債 -千円 固定資産 1,939,957千円 固定負債 248,824千円
当社を分割会社とし、noco-tech株式会社を新設分割設立会社とする新設分割