プロディライト(5580)の売上高 - 取次販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年2月28日
- 4431万
- 2026年2月28日 -36.65%
- 2807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 15:00
当社は、全セグメントの売上高の合計、営業利益の合計に占める音声ソリューション事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/04/12 15:00
当第2四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)サービス区分 前第2四半期累計期間(自 2022年9月1日至 2023年2月28日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 958,025
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、株式会社エイツーが提供するVoIP機器「LANdeVOICE」と「INNOVERA」との連携を開始、株式会社大塚商会との協業により、「INNOVERA」とiPadを連携することで受付業務の効率化を図るソリューション「iPad受付内線パック」の提供を開始するなど、他社との連携も強化してまいりました。2024/04/12 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,048,497千円(前年同期比9.4%増)、人件費等の増加により営業利益62,455千円(前年同期比0.2%減)、経常利益61,042千円(前年同期比2.0%増)、上位回線キャリアの障害及び販売端末のファームウェア不具合の発生に伴う顧客への補償金を計上したことにより、四半期純利益36,141千円(前年同期比5.1%減)となりました。
なお、当社は全セグメントの売上高の合計、営業利益の合計に占める音声ソリューション事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメントごとの経営成績の記載は省略し、サービス区分別の状況を記載しております。当第2四半期累計期間におけるサービス区分別の状況は、次のとおりであります。